高齢者福祉の増進、災害救援、環境保全、森林環境の保全などの活動を行っています。
地域活性化の一助となるよう、地域の清掃活動、環境保全活動、こどもたちが安全に遊べる環境作り等を行っています。
高知県の山の現状を見るに、防災面からも間伐が必要と考え来るべき大規模災害に向けてチエンソ−等を使えるよう心がけていなければと思い、間伐を通して技術の向上を目指しています。
在宅高齢者への支援活動と森林ボランティア活動を行っています。
春野の里山で、緑豊かな自然環境を守り育てようと思っています。
当行は平成14年8月に環境管理の国際規格であるISO14001の認証を取得し、環境保全への取り組みを進めています。
現在、組合内で組織する環境委員会において、森林施行のマニュアル作り、町内小学生との水質調査など、様々な取り組みを行っています。
森林環境保全や林業体験者の受け入れ等、様々な取り組みを通して、西土佐にあたらしい風が興るような活動を目指していきます。
森林所有に協力を得、学校林を利用して間伐を実施しています。
大切な森林を守り、育てていくため森林ボランティア活動を通じ、恵みある豊かな森づくりを行っていきたいと結成しました。
地区内の森林経営全般の重要性を認識し、併せて森林の育成・保護、更に自然環境の保全についての普及に努めています。
森林の適正な整備を推進し、環境保全、向上に努めています。又小学生を対象に森林環境教育活動を重点的に行っています。
わたしたちは旧本川村(現いの町)に根をおろし、山の所有者と信頼関係をつくりながら、地道に活動を続けていきたいと思っています。
ボランティアによる森林の整備や住民参加による森林保全活動の気運を高めることを主な目的として平成16年に設立されました。
平成17年度から土佐町で活動中です。
四万十川を育む森の山守「四万十樵塾(しまんときこりじゅく)」は、四万十川流域の環境を保全するために活動しています。
鏡川をはじめとする、主として都市部の水瓶の森林を守り、育てていくため森林ボランティア活動を通じ、恵みある豊かな森づくりを行っていきたいと、高知市役所の職員が中心になって結成されました。
平成15年4月12日、土佐の森・救援隊は、県下各地の森林ボランティア組織、団体へのより専門的な林業技術指導、財政的支援、森林ボランティア活動のノウハウの伝承等を行うことを目的に結成されました。
平成16年5月に大切な森を育てていくため森林ボランティア活動を通じ、恵みある豊かな森づくりを行っていきたいと結成しました。
森林保全活動を通じ森林・林業の普及啓発に努める事を目的に平成17年4月1日に高知県山林協会の役職員で結成されました。











